頭痛・肩こり・便秘を治す秘訣

こんにちは。

 

本日は、なかなか治らないと言われる体の不調を宗教の教えから解決したいと思います。

 

最近は、安部さん襲撃で有名になった、あの宗教が世間を騒がせていますが、

 

今回は、私なりの宗教の考え方をお伝えしようと思います。

 

 

まず、最初に宗教とは、健康法です。

体を強くする、病気にならない、気持ちのコントロール、感謝の心、不安の解消など

様々な効能があります。

 

仏教の食事は1日2食で、精進料理。イスラム教の断食で胃や肝臓など、内臓を休ませています。

座禅は、心を落ち着かせ、瞑想することで、リフレッシュできます。

そして、仏教でも、キリスト教でも、手を合わせて感謝する。

人として大切な、普通のことがありがたいと感じる心を成長させてくれます。

 

手を合わせると、温かく感じ、3ミリくらい手を放しても、温かく感じ

そのまま、10センチくらい話すと、何か、柔らかい物を包んでいる感覚になります。

 

それが、氣 と言われるもので、手を合わせる事で、エネルギーを充電していると考えられます。

手を合わせ、日頃の感謝を感じ、自分や大切な方を思い、氣を充電してすると、体の調子がよくなるかも。

 

最後に、まとめると、

食べ過ぎない事で腸を休ませる・瞑想で気持ちをリフレッシュ・感謝の心で手を合わせる

 

まずは、10日続けてみてください。

 

体の変化が出るかもしれないし、出ないかもしれませんが

今の何かを変えない限り、体の状態は変化しません。

 

患者さんにはいつも伝えていますが、自分の体は、自分でしかな治せないと。

 

 

ちなみに、私の宗派は、高野山真言宗だそうです。

お墓参りもあまり行ってません。お彼岸など、お寺に行こうと思っても、

実家のお仏壇に手を合わせて終わってしまう信仰心が少ないようです。

 

もちろん、宗教の勧誘などありませんので、お気軽にご相談ください。